食事も、くつろぎも、眠る時間も。
日本人の暮らしに寄り添う、ソファーベッド。
1972年の誕生以来、多くのお客様に選ばれ続けてきたロングセラー。
限られた空間でも心地よく過ごせる暮らしを提案します。
こんなお悩みはありませんか?
・ソファとダイニング、どちらも置きたいけれどスペースに余裕がない
・限られた空間でも快適に暮らしたい
・ちょっと横になれる場所がほしい
・長く使える家具を選びたい
アルプ LD ソファーベッドは、そんな暮らしのお悩みにお応えします。
ソファー・ダイニング・ベッドの3役を1台で
アルプが半世紀以上選ばれ続ける理由
食事も、くつろぎも、ちょっとした休息も、ひとつの場所で。
リビングとダイニングを兼用することで、限られた空間を有効に活用できます。

安定感のある、硬めの座り心地
クッションにはモールド発泡ウレタンを使用。食事の時間もくつろぎの時間も快適に過ごせる、しっかりと体を受け止める硬めの座り心地です。

自由度の高い背クッション
置き型の背クッションは、座る姿勢や使い方に合わせて自由にご利用いただけます。場面に沿って、より快適な居場所をつくります。

無垢の木が生む、唯一無二のシルエット
弓形にカーブした座面フレームは、北海道産のニレ材・タモ材を使用。無垢材ならではの豊かな木目と、職人の確かな技術が息づいています。
カンディハウスのものづくり


地元材を使った家具づくり
私たちは「自然と調和したものづくり」を大切にしながら、北海道の森が育んだタモやニレをはじめとする、多彩な北海道産材を使った家具づくりを続けてきました。
寒暖差の大きい北海道の気候で育った木は、家具に適した強さと粘りを持っています。私たちは、その特性を活かしながら、日々の暮らしに寄り添う家具をつくり続けています。
長く使い続けるために
アルプ LD ソファーベッドは、心地よく使い続けられるよう細部まで配慮して設計されています。無垢材のフレームや手が触れる部分まで、一台一台丁寧に仕上げています。
また、修理や張替えにも対応し、長く使い続けられることもカンディハウスのこだわりです。旭川の工場で、長く愛される家具づくりを続けています。

インテリアに調和する一台を
アルプ LD ソファーベッドは、北海道産タモ材・北海道産ニレ材の2樹種に加え、7色の塗装色と約90種類の張地をご用意しています。
木の表情や色合い、ファブリックの組み合わせによって印象は大きく変わります。空間に合わせて選ぶことで、より心地よいインテリアをお楽しみいただけます。





































![[セット] アルプ LD ソファーベッド +ガーベラ リビング(21) 丸テーブル](http://condehouse.co.jp/cdn/shop/files/garbera_set.jpg?v=1729841376&width=1500)